|
つくばりんりんロードと2つの峠越え・後編
![]() 「つくばりんりんロード」+峠越え×2の後半は、2つ目の「不動峠」を越えます。 1つ目の「湯袋峠」が標高250mに対し、こちらは294mと高めです。 しかも、プロフィールマップを見ると勾配はキツめのようなのでちょっとドキドキ(^^; でもここを上ることができればちょっとは自信がつくんじゃないかな?という期待もあります。 上りきれるのか?という心配はおいといて(笑) 表紙の写真は、「不動峠」への上り道入口から峠とは反対側を眺めたところです。 いかにも初冬の里山といった雰囲気がいい感じです。 ただ、これから3kmほど上りが続くんですけどね・・・・・。 blogram ランキング参加中!よろしければクリックをお願いします。 3kmで300mアップ・・・
つくばりんりんロードと2つの峠越え・前編
![]() 「しまなみ海道」ツーリングから2週間後経った11月26日(土)。 今年2回目の「つくばりんりんロード」へと出かけました。 ここは10月に走ったばかりなのですが、今回は目的がちょっとちがいます。 「りんりんロード」は「筑波山」の西側を通っていますが、途中からルートを東側へと変更し 標高250mの「湯袋峠」(ゆぶくろとうげ)と294mの「不動峠」を越えて走る計画です。 これらの峠は雑誌「自転車人」の2011年夏号で取り上げられていたところ。 手ごろなコースのため、週末にはヒルクライムを楽しむ人たちも多くいるようです。 いろいろ調べてみると「不動峠」のプロフィールは「しまなみ海道」にある「亀老山」(きろうさん)に少し似ているようでした。 昨年の「しまなみ」では時間の都合と急勾配に尻込みして訪問しませんでしたが、やっぱりいつかは上ってみたい。 そしてそこから「瀬戸内海」や「来島海峡大橋」を眺めてみたい! でもそうそう簡単には行けないので、まずは身近なところでシミュレーションをしてみようと思ったわけです。 普段は平地しか走ってませんし(^^; 表紙の写真は、今回のスタートとなった「JR水戸線」の「岩瀬駅」です。 ここは「りんりんロード」の北側の終点の最寄り駅で、前回の走行時はここまで走って折り返しました。 でも今回は2つの峠越えがあるので、片道コースとするためにここからスタートです。 「ロード」や「クロスバイク」なら行きに峠を経由する往復コースも考えられますが、3段変速の「Brompton」ではちょっと(^^; また、ゴールは南側の終点「JR常磐線」の「土浦駅」を予定。 雑誌では「つくばエクスプレス」の「つくば駅」でしたが、「虫掛休憩所」(むしかけ)~「土浦駅」間が未走行なので。 blogram ランキング参加中!よろしければクリックをお願いします。 初の峠越えポタ・・・
年末温泉旅行 in 渋温泉編・最終回
![]() 「金具屋」の「源泉見学」は30分予定でしたが、ちょっと延びて1時間弱。 前日は晴れて路面に雪が全くなくて歩いていくにも差し支えなかったんですが、この日は積雪あり。 また乗る予定の列車の発車時刻が10:10なのでこのまま歩いていくと微妙な時間。 といことで宿から駅へは送迎車を利用することにしました。 ただ、部屋が「帳場」から離れた奥まったところにあるのでちょっとドタバタしましたが(^^; 表紙の写真は、「湯田中駅」2番線ホームに停車中の「特急スノーモンキー」です。 前日は第1編成でしたが、この日はもう一方の第2編成。 かつて正面扉のところにあった「N'EX」マークはこちらの車両では跡形もなくきれいになっていました。 blogram ランキング参加中!よろしければクリックをお願いします。 特急で快適に・・・
年末温泉旅行 in 渋温泉編・第6回
![]() 翌12月31日(土)、大晦日です。 「金具屋」では毎朝08:30から「源泉見学」を実施しています。 自家管理源泉が4か所、共同管理源泉が1か所の合わせて5か所あり、そのうち自家管理の4か所を約30分で見学するもの。 わたしたちは朝食後に申し込んだのですが、3人ならなんとかということで参加することができました。 ほんとは前日までに予約が必要だったんですが・・・・・(汗) 宿の方に感謝です! なお車移動が含まれるため人数制限があるので、興味がある方は宿を予約と同時に申し込んでおくといいと思います。 表紙の写真は、「潜龍荘」内の大浴場「浪漫風呂」の裏にある源泉の入口です。 源泉名は「金具屋別荘」で、ここの湯はすぐそばの「浪漫風呂」に使われています。 建物の間からこの場所までは狭い上にロープがつけられた足場の悪いところを通ります。 このためロープをしっかり両手で持って進むようアドバイスされました。 なるほど、パンフレットに「ゆかた、ゲタ不可」と注意書きがあったのはこのためなんですね。 blogram ランキング参加中!よろしければクリックをお願いします。 温泉名人への道・・・
年末温泉旅行 in 渋温泉編・第5回
![]() 「金具屋」では2つの見学・案内があります。 その1つが毎日17:00から行われる「館内文化財巡り」。 宿泊者を対象に30分ほど建築についての説明を受けながら館内を巡るものです。 前回泊まったときはチェックインして間もない時間からのスタートとなるため断念。 でも今回は早めにチェックインしたので、一風呂浴びてまったりしてから参加することができました。 表紙の写真は、駐車場前から見上げた「斉月楼」の外観です。 今回は夜景を撮らなかったので翌日の朝のものですが(^^; 木造4階建てで、1933年(昭和8年)から1936年(同11年)11月にかけて建てられました。 施主は6代目「西山平四郎」氏。 きっかけとなったのは1928年(昭和3年)「長野電鉄長野線」の「長野」~「湯田中」間開業。 この路線を利用して来る観光客に魅力ある建物をと考えて建てたのだそう。 建築から約75年経ちますが、今もその当時の姿を保っています。 blogram ランキング参加中!よろしければクリックをお願いします。 斉月楼をめぐる・・・
年末温泉旅行 in 渋温泉編・第4回
![]() 「金具屋」のチェックインは15:00から。 それまで近くの「足湯」で時間をつぶしてましたが、そろそろ間が持たないしいいかな?(^^; ということで10分ほど前に入りました。 表紙の写真は、「帳場」です。 玄関を上がるとすぐ畳があり、右手に受付があります。 座布団に座り机に向って宿帳を書くというのはなかなか新鮮。 受付が終わるとスリッパに履き替え、案内係の方に連れられて部屋へと向います。 左手には大きな牛の置物が。 blogram ランキング参加中!よろしければクリックをお願いします。 部屋への長い道のり・・・
年末温泉旅行 in 渋温泉編・第3回
![]() 「夜間瀬川」沿いの道は比較的交通量が多いです。 また歩道は片側のみでそれほど広くないので少々歩きにくいのが難点。 でも「湯田中駅」から坂を下りずに高台を進めば、温泉街を通り抜けることができて歩きやすいです。 少々の上り坂はありますけどね。 今回通った川沿いの道も「安代・渋交差点」の信号を左に入れば「安代」(あんだい)~「渋」の温泉街。 風情ある町並みが伸びています。 表紙の写真は、「安代温泉」にある「大湯」の入口です。 雪をかぶった赤いポストと木造の建物がマッチしていい雰囲気です。 ここはなぜか東と西の両方に入口があり、脱衣所もそれぞれ別に設けられているんだそう。 知らないと着るものがない!なんてことにも?(^^; ここから30mほど東にもう1つの共同浴場「開花湯」があります。 普段はどちらも地元の方と宿泊客だけが利用可能。 でもこちらの「大湯」は「湯田中温泉」と同様、毎月26日は一般開放されているそうです。 信州湯田中温泉観光協会公式サイト 石畳の温泉街 信州渋温泉 blogram ランキング参加中!よろしければクリックをお願いします。 のんびり歩いて・・・
年末温泉旅行 in 渋温泉編・第2回
![]() 「長野電鉄」の終点「湯田中駅」から宿のある「渋温泉」までの道のりは約2km。 歩いて30分ほどなので、天気がよければいつも歩いていくことにしています。 今回は特に出発時間が早かったので、駅に着いたのは13:00少し前。 チェックイン時間は15:00ですから十分すぎるほど時間に余裕があります。 最初は駅裏手にある日帰り温泉「楓の湯」で早速1湯と思ってたんですが、まずは昼ご飯を食べることにしました。 行きの特急の中で「TETSU」の「iPad」を使って情報収集、駅周辺に何軒か食事処がありそうでした。 1つ心配だったのはこの日が12月30日なので、年末年始の休みになっていないかということ。 でも温泉街なのでどこかしら開いてるでしょう、と楽観的に考えていくことに(笑) 余談ですが、もう1人のメンバー「RunnerK」も一昨年末の温泉旅行の後に「iPad」を購入したんだそう。 確かに使うと便利なことは実感してますが、まだわたしは持つ予定もありません。 いずれは持つことになるかもしれませんが・・・・・(^^; 表紙の写真は、「湯田中駅」の南側にあるアーチ看板です。 大きく「湯田中温泉」と書かれていますが、その下に「星川温泉旅館組合」とあります。 この界隈には9つの温泉が点在する温泉郷で、このアーチをくぐって坂を下り川沿いに出たところが「星川温泉」。 アーチを横目に左に少し坂を上がると「湯田中温泉」があります。 ちょっとややこしいですね。 インフォメーション山ノ内 blogram ランキング参加中!よろしければクリックをお願いします。 まずは昼ご飯・・・
年末温泉旅行 in 渋温泉編・第1回
![]() 2011年12月30日~31日、恒例の年末温泉旅行に行ってきました。 参加メンバーはわたし含めて3人と少なかったですが(^^; 宿泊先は昨年と同じく「長野県」の「渋温泉」にある「歴史の宿 金具屋」です。 予約のTELを入れたのが11月半ばとやや遅かったためか、部屋を選ぶ余裕がありませんでした。 いつもなら3ヶ月くらい前には予約しているんですけど、ズルズルと遅れて・・・・・(汗) でもまぁ、予約できたからよかったということで? また今回は出発日が30日で仕事納めの翌日、つまり冬休み初日にしたので いつもなら昼過ぎの出発を午前中に繰り上げました。 おかげで現地で過ごす時間が多くなり、余裕を持って行動できます。 これまでは帰りが大晦日になることから、何かと慌しくなるのでは?と思ってましたからね。 さて、「東京駅」から利用する09:52発「あさま513号」は21番線からの発車です。 メンバーがそろったところで少し早めにホームに上がることにしました。 ちょうど帰省ラッシュのピークに当たってましたからね。 表紙の写真は、09:35頃の「東京駅」21番線ホームの様子です。 ホームに上がって目にしたその光景にいきなりビックリ! これはイベントなのか!?と思うような豪華な並びがそこにはありました。 右は最新型「E5系」による「東北新幹線」09:36発「はやぶさ3号新青森行」、 左は初代「200系」オリジナルカラー「K47編成」による「上越新幹線」09:44発「たにがわ405号ガーラ湯沢行」です。 12月から6編成に増えたとはいえ「E5系」はまだまだレアな車両(しかも初見!)なのに、並んだのが1編成しかないオリジナルカラーとは! 「はやぶさ」の発車時刻まであまり間もない時間だったので、このときはとにかくシャッターを切ることだけを考えてました(^^; でも改めて冷静になって眺めると、先頭形状のちがいが時代の流れを感じさせますね~。 「E5系」の方は運転席の高さが客席と同じですし、鼻の長さ(高さ?)も倍どころではないくらい長い。 でも「200系」の団子鼻も愛嬌があって結構好きです。 今ではリニューアルと共に塗装が変更になっているのがほとんどですけど、「東京駅」で見られるのはここしかありませんし。 こんな貴重なシーンが見られて、幸先のいいスタートが切れました(^^) 新幹線E5系電車 新幹線200系電車 いずれも@Wiki blogram ランキング参加中!よろしければクリックをお願いします。 長野からは"意外な"特急で・・・
アフターしまなみ in 松山・後編
![]() 「伊予鉄道市内線」は「路面電車」ですが、この中にちょっと変り種がいます。 小説「坊っちゃん」に登場する「マッチ箱のような汽車」をイメージした「坊っちゃん列車」です。 「停車場はすぐに知れた。切符も訳なく買った。 乗り込んで見るとマッチ箱のような汽車だ。 ごろごろと五分ばかり動いたと思ったら、もう降りなければならない。 道理で切符が安いと思った。たった三銭である。」 ※小説「坊っちゃん」より引用 この路線では1888年(明治21年)から小型SLが走っていましたが、1954年(昭和29年)のディーゼル化により休止。 その後は観光の目玉として何度か復活を求められていましたが、煙突から出る煙が最大のネックとなり実現せず。 しかし2001年(平成13年)10月12日に「ディーゼル機関車」による復元レプリカ列車の運行を開始し、現在に至ります。 表紙の写真は、「道後温泉駅」の引込み線に停車中の「坊っちゃん列車」です。 見た目はSLそのもの。 しかも水蒸気で模擬の煙を出したり車輪のロッドが動いたり、SLらしい走行音をスピーカーから流したりと 走る姿も本物そっくりに仕上げられているのが特徴です。 坊っちゃん列車に乗ろう!@伊予鉄道 坊っちゃん列車@Wiki blogram ランキング参加中!よろしければクリックをお願いします。 走る"マッチ箱"を追いかけて・・・
アフターしまなみ in 松山・前編
![]() 11月14日(月)、最終日です。 この日の午後一の便で「松山空港」から帰京します。 本来なら「松山城」に行ってみたいところだったんですが、時間が足りません。 かつて1度訪ねたこともありますので、いさぎよく(?)あきらめ。 「道後温泉」に立ち寄ることにしました。 表紙の写真は、「道後温泉」のすぐ南にある「道後公園」の入口です。 両側に「湯築城」の幟が立っていたのにちょっと驚き。 こんなところにも城があったんですね~。 「道後公園 道後公園は全体で約八.六ヘクタールあり、外堀を含め南北約三百五十m、東西約三百mで、 中央部は海抜約七十m(比高約三十m)の丘陵部となっています。 外周は外堀で囲まれ、丘陵を取り巻くように内掘があります。 明治十九年に設置された道後植物園を前身とし、明治二十一年に県立道後公園となりました。 昭和六十二年の道後動物園移転に伴い、昭和六十三年から発掘調査を実施したところ、 湯築城跡の遺構や遺物が数多く出土しました。 十二年間におよぶ発掘調査によって、遺構として、道路、礎石建物、土塀などが検出され、 遺物として、土師質土器(はししつどき)、輸入陶磁器などの土器類や武具、建築用具の金属製品など 約二十五万点が出土しています。 湯築城跡の遺構は、全国的にみても、中世守護の城館としてまれに見る良好な状態で残っており、 極めて貴重な遺跡であることが明かになりました。 この遺跡を保存・活用するため、復元区域では、武家屋敷や土塁などの復元、出土遺物・遺構の公開を行っており、 散策・休憩しながら楽しく歴史を学べる場としております。」 「湯築城跡(ゆづきじょうあと) 湯築城は、二重の堀と土塁を巡らせ、その中に居住空間を持つ先駆的な「平山城」(ひらやまじろ)の形態をなす 中世伊予国(現在の愛媛県)の守護河野氏の居城として、約二百五十年間存続しました。 南北朝時代の初め頃(十四世紀前半)、河野通盛(みちもり)によって築かれたといわれています。 通盛の祖先には、十二世紀末の源平合戦の際、水軍を率いて活躍した通信(みちのぶ)、 十三世紀後半の蒙古襲来の際活躍した通有(みちあり)がいます。 通盛は、それまでの河野氏の拠点であった風早郡河野郷(現在の北条市)からこの道後の地に移りました。 築城に関する文献は残っていませんが、河野郷の居館が寺(善応寺)になった時期や、忽那家(くつなけ)文書の記述などから、 遅くとも建武年間(一三三四年~一三三八年)には築城されたと推定されています。 河野氏は、その後讃岐(さぬき)から攻め入った細川氏との戦いに敗れ、湯築城は一時占拠されましたが、 守護職とともに湯築城を奪い返しました。 しかし、近隣諸国から幾度となく攻撃を受けたり、お家騒動(惣領職・そうりょうしょくの継承をめぐる分裂)や 内紛(家臣の反乱)を繰り返し、その地位は決して安泰ではありませんでした。 天正十三年(一五八五年)、全国統一を目指す羽柴(豊臣)秀吉の命を受けた小早川隆景(こばやかわたかかげ)に湯築城は包囲され、 河野通直(みちなお)は降伏し、やがて湯築城は廃城となりました。」 道後公園 湯築城@Wiki blogram ランキング参加中!よろしければクリックをお願いします。 日本最古級の温泉地・・・
アフターしまなみ in 今治・後編
![]() 今回の「しまなみ」計画の初期段階では、「しまなみ」~「とびしま」両海道をめぐるというプランも考えていました。 昨年の「サイクルハウスしぶや」のツーリングをほぼトレースしたものですが(^^; でも計画を練っていくうちにわたしたちだけではちょっと慌しいかな?という結論に至り、 「尾道」→「今治」の片道ルートで落ち着きました。 そして帰京手段は「TETSU」と「長太郎」さんが陸路、別行動のわたしは翌日の飛行機に決定。 で、3日目の単独行はどうしようか? 帰路の出発空港が「松山空港」なので、普通にそのまま「松山駅」に直行して市内を走って1泊して~と考えてました。 自転車雑誌「Bicycle Club」の8月号を読むまでは。 連載「日本史の旅は、自転車に限る! ツーキニスト疋田智が古里を行く」で「今治」について取りあげていました。 「シクロツーリズムしまなみ」の「宇都宮一成」さんの案内で市内をめぐっていたんですが、これが面白い! 変な建築物を意味する「変チク物」とは「宇都宮」さんの造語なんですが、これが「今治」にはたくさんあるんだそう。 それまでは「タオルの町」というイメージしかなく、見るところは「今治城」くらいかな?と思ってたんですが(^^; これは行くしかない!ということで日没までの2~3時間で慌しくめぐることとなりました。 表紙の写真は、北西側から見た「今治城」の外観です。 中央にそびえる「天守」はどうやら工事中のようですね。 あとで調べたところ、台風の被害を補修する工事を行なっていたようです。 ここに上がると「来島海峡大橋」などが眺められるそうですが、今回は時間がないのでパス。 次回に持ち越し・・・・・って、こればっかですね(^^; 堀には1羽の「コブハクチョウ」がいました。 羽を少し膨らませ気味に近づいてきていたので、もしかして威嚇してるの? と思ったんですが結構フレンドリーで「なんかおくれよ」という感じ。 でもあいにく何もあげられるものがないので「わるいけどあげられるのは何もないよ~」。 すると「なんだい、つれないな~」と離れていきました。 ゴメンネ~!(苦笑) シクロツーリズムしまなみ 自転車|枻(エイ)出版社 今治城@Wiki blogram ランキング参加中!よろしければクリックをお願いします。 駅の近くだけでも十分に楽しめる・・・
|
最新のコメント
最新のトラックバック
Link
お気に入りブログ
カテゴリ
全体
散歩 マクロ 魚眼 花鳥園 動物園・水族館 博物館・美術館 ローカル線 自転車 with Brompton Brompton+地下鉄 Brompton+西日本 Brompton+しまなみ Brompton+島 Brompton+ローカル線 北海道 東海・中部 北陸 関西 山陰・山陽 四国 九州 温泉 オフ会 カメラ・自転車の機材 フォトコン トラブル 未分類 タグ
ネームカード
以前の記事
検索
|