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「Brompton」のレース、今年も幕張で開催!
Intermission


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「スタートは組み立ててから!」


次の日曜日、5月25日。
昨年に引き続き、今年で5回目となる「Brompton」のレースが開催されます。
場所も昨年と同じ「千葉市美浜区」にある「県立幕張海浜公園」

コースは、昨年は2つの長方形を組み合わせたようなやや単調なもの。
ですが今年はコーナーが多く、中間の長い直線の最後にヘアピン(?)があるというややテクニカルな設定になっています。
また出走のグループ分けが2つから3つに増えているので、参加者もかなりの数になっている様子。
なかなか見ごたえがありそうですよ!

ちなみにこれまでの開催地区は次の通り。
ということは、来年は別の場所になりそうですね。

2010年05月30日 学校法人 日本自動車大学校内 NATSオートモーティブ・パーク (千葉県成田市)
2011年07月09日 静岡県小笠山総合運動公園スタジアム 通称エコパ (静岡県袋井市)
2012年04月08日 <同上>
2013年05月26日 県立幕張海浜公園 (千葉市美浜区)
2014年05月25日 <同上>


Brompton Japanese Championship 2014@ミズタニ自転車

昨年のレースを観戦したときの様子はこちら
2013年5月28日の記事 幕張の「Brompton」のレースを見に行ってきた
2013年5月30日の記事 幕張でカッ飛ぶ「Brompton」!@BJC2013


D700+24-120mmF4G/VR
by sampo_katze | 2014-05-22 21:30 | with Brompton
隅田川右岸5e・両国橋から勝鬨橋へ
隅田川右岸に沿って走ろう!編・最終回


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「蛇行する川、うねる高架」


今回および前回のシリーズで訪ねた「隅田川」は、「赤羽」付近の「新岩淵水門」「荒川」から分岐し
「足立区」「堀切駅」付近までは蛇行しつつ東寄りに、それ以降は南下して「中央区」「東京湾」に注ぐ「一級河川」です。
全長は23.5km。

初めて橋が架けられたのは「徳川家康」が入府して間もない1594年(文禄3年)のこと。
この橋が「千住大橋」(当時は単に「大橋」)で「日光街道」が通っています。
「幕府」は防衛上の理由(極端に言えば「江戸城」の外堀にあたる)から
これ以外の橋を架けることを禁じたので、「渡し舟」があちこちにできました。
ですが1657年(明暦3年)に発生した「明暦の大火」で対岸に避難することができず
多数の犠牲者を出したことがきっかけとなり、1661年(寛文元年)に2番目の「両国橋」が架けられました。
その後は「江戸時代」にさらに3本、「明治時代」に6本、「大正時代」に1本と続々増えていきましたが、
「関東大震災」では木造橋が焼失したため、避難路が確保できませんでした。
このため「復興事業」では「鉄橋」へと架け替えることになり、それまでの橋はすべて生まれ変わりました。

現在、その数は「鉄道橋」「専用橋」をのぞいても全部で26本!
平均すると約0.9kmに1本という多さです。
造られた時代背景もありますが、デザインもシンプルなものから凝ったものまで多種多様。
個人的には「千住大橋」から下流にある橋が好きですね(^^)

さて今回は最終行程で、「両国橋」から「勝鬨橋」へと走ります。
橋は個性的なのが多くて見所も多いですが、走る道は川から離れた普通の道なのでちょっと面白みに欠けますが(^^;


表紙の写真は、「両国橋」から600mほど南の「浜町公園」(はまちょうこうえん)北東角から眺めた
「首都高速6号向島線」の高架です。
左岸編で対岸とはいえ同じような写真をトップに持ってきていますが、こちらの方がやや迫力があるかな?

「浜町公園」は「関東大震災」の「復興事業」の一環として整備された公園の1つで、
ほかに「墨田公園」「錦糸公園」があります。
ここは元々「熊本藩主」である「細川氏」「下屋敷」だったそうで、以前「新宿線ポタ」でも立ち寄っています。
園内には「清正公寺」があってその由来は「?」だったんですが、今回「熊本藩」つながりということで納得。
「加藤清正」公は初代藩主ですからね(^^)

浜町公園@1000円もって公園へ行こう!
浜町公園@Wiki
加藤清正@Wiki

「浜町公園」を訪ねたときの記事はこちら
2011年4月9日の記事 隅田川を越えて九段下へ


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右岸めぐりもゴール間近・・・
by sampo_katze | 2013-08-06 20:25 | with Brompton | Comments(0)
隅田川右岸4・駒形橋から神田川の河口・柳橋へ
隅田川右岸に沿って走ろう!編・第4回


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「墨田3点セット?」


「浅草寺」「ご本尊」が1400年前に「隅田川」の中からご示現なされ、最初に安置された「駒形堂」。
その近くに架かる「駒形橋」から今回はスタートです。

ところで「浅草寺」にお参りするときって、これまでは基本的に「雷門」からスタートしていました。
でもその南へも比較的広い道が伸びていて、この「駒形堂」のある交差点まで続いています。
かつては「駒形橋」のあたりで船を降り、この道を北へと進んでお参りしていたんだとか。
次に訪ねるときはこちらを経由して行ってみようかな?
ちなみに最寄りは「都営地下鉄浅草線」「浅草駅」「A3出口」です。
「東京メトロ銀座線」は連絡通路を利用してこちらの出口へ行けますが、「東武スカイツリーライン」はつながっていないので
正面改札を出て1階に下り、駅正面にある「吾妻橋交差点」から南へと歩いていきましょう。
地上に出る前にレトロな雰囲気漂う「浅草地下商店街」に立ち寄ってからというのもいいかも?


表紙の写真は、「駒形橋」の中央付近から「隅田川」の上流方向を眺めたところです。
左から「水上バス乗り場」「吾妻橋」「アサヒビール本社」「リバーピア吾妻橋」、そして「スカイツリー」と並びます。
特に目を引く赤い「吾妻橋」、「アサヒビール」の「炎のオブジェ」、「スカイツリー」を「墨田3点セット」と勝手に命名します(^^;



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川から離れて南下・・・
by sampo_katze | 2013-08-04 20:15 | with Brompton | Comments(0)
隅田川右岸3・白鬚橋から駒形橋へ
隅田川右岸に沿って走ろう!編・第3回


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「壁の外に見えるのは・・・・・」


「白鬚橋」(しらひげばし)からさらに川沿いの道を進みます。
これまではこの橋から「台東リバーサイドスポーツセンター」近くまで「都道314号線」を通っていましたが、
今回は川沿いを走るというコンセプトなので。

橋の西詰から約2.5kmほど北側の区間は「汐入公園」があることもあってか、堤上に道がありとても気持ちがいいです。
ですが橋から南は「テラス」があるものの自転車の乗り入れは禁止。
走れるのは高い壁に隔てられている道のみです。
ただ、この先の「桜橋」近くまで進めば道が少し高くなって見通しがよくなるんですけどね。
車を気にしなくていいので、少しの間はガマンです(^^;


表紙の写真は、その高い壁が続く道の様子です。
上流の方は高い建物がないので空しか見えませんが、このあたりになると「東京スカイツリー」が出現。
退屈だった頭上の景色がちょっとだけ変わります。
雲が広がってきているのが気になりますが・・・・・。
まぁ雨が降ってくることはないと思いますし、いざとなれば近くの駅から輪行してしまえばいいので。


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次は桜橋・・・
by sampo_katze | 2013-08-02 20:45 | with Brompton | Comments(0)
隅田川右岸2・北区から荒川区へ
隅田川右岸に沿って走ろう!編・第2回


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「理想的な道☆」


「隅田川」の右岸を下りはじめて早々、行き止まりにあって折り返すことになりました。
でも川沿い全部に「遊歩道」などが整備されているわけではないので仕方がありません。
それに行きつ戻りつするというのも結構楽しいですし?

そんなこんなで行き止まりを回避し、「北区清掃工場前交差点」「国道122号線」に出ました。
書くことがないので(笑)調べてみたら、この「国道122号線」は「日光」が起点で「東京都豊島区」が終点なんだそう。
つまり通常の上り下りとは逆なんですね。
確か「わたらせ渓谷鐵道」沿いをポタしたときも通ったんですが、まさかここまでつながっていてしかも上下逆な路線だったとは。
また「新荒川大橋」から南は「北本通り」と呼ばれますが、読み方は「きたもと どおり」ではなく「きた ほんどおり」
「埼玉」「北本」という地名・駅名があるのでつい前者で呼んでしまいがちですね(^^;

で、交通量が多いのでここを通るのは避けたいところですがほかにルートがないので南下。
700mほど先にある2つ目の「宮堀交差点」の少し手前で左の路地に入り、「環七通り」の下をくぐりぬけました。



表紙の写真は、「北区豊島」に架かる「新豊橋」の南詰から下流方向を眺めたところです。
堤の上は自転車通行可の遊歩道、川のすぐそばは歩行者専用の「テラス」と分けられています。
しかも両方のアプローチはゆるやかなスロープになっているので安心度は高いですね。



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もっとも走りやすいエリア・・・
by sampo_katze | 2013-07-31 21:05 | with Brompton | Comments(0)
隅田川右岸1・再び荒川からスタート
隅田川右岸に沿って走ろう!編・第1回


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「遠い対岸・・・・・」


6月1日(土)。
この日は前回同様、「JR武蔵野線」「西浦和駅」から「荒川」「隅田川」と走りました。
ちがうのは走るルートで前回は左岸、今回は向かいの右岸を下って行きます。

ところで今さらかもしれませんが、川の右岸と左岸はどう分けているのでしょうか?
答えは川の流れる方向、つまり下流に向かって右が右岸で左が左岸です。
「川が流れている」ことを「自分が歩いている」ことに置き換えるとわかりやすいでしょうか。
これから進もうとしている方向を基準=前とすれば必然と右、左が決まりますよね。
何がきっかけかは忘れましたが、実はわたしもこのことについては数年くらい前に知りました(^^;

さて、「西浦和駅」を出て「荒川彩湖公園」の入口までは前回と同じ行程。
前回はここから「昭和水門」の手前に架かる橋を渡って公園へと入りましたが、今回はそのまま直進。
「荒川」に架かる長~い「秋ヶ瀬橋」(あきがせばし)を渡ります。
この橋は西の「志木」方面からは渡ったことがあるんですが、「西浦和」側からは初めて。
しかも渡ること自体がずいぶん久しぶりのことなのでよく覚えていません。
ただ、「荒川」はここより上流ですが「日本一川幅が広い場所」を持つだけあって、ここの橋もやたらと長いことだけは覚えてます。
すぐ下流を渡る「武蔵野線」の橋も相当長いですからね。


表紙の写真は、「秋ヶ瀬橋」の歩道を東寄りから眺めたところです。
橋の手前までは歩道が南北両側にありますが、南側は橋には入らず川沿いの「さくら草公園」へと入ってしまいます。
その旨は水門のある交差点の案内看板に書いてあるので間違えることはないと思いますが。
さすがに「Brompton」でこの長い橋の車道を走るのは無謀だろう、ということで交差点で向かいに渡りました。
そして橋の上ではこのように歩道は北側のみになります。
あまり広くない道なのでスピードは控えめにして・・・・・。


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1045mの橋を越えて・・・
by sampo_katze | 2013-07-29 21:05 | with Brompton | Comments(0)
隅田川左岸6e・佃から勝鬨橋へ
隅田川左岸に沿って走ろう!編・最終回


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「永代橋とスカイツリー」


「隅田川」左岸下りも最終エリアに突入です。
流れが2手に分かれる分岐点にある「佃島」に入ると残る橋は3本、距離にして2kmもありません。
で、さらに河口へと行くならば南端の「豊海」(とよみ)エリアまで行く必要があるんですが・・・・・。
残念ながら最後の「勝鬨橋」(かちどきばし)あたりで「GPS」のバッテリー切れ!
久しぶりに長い時間を走ったこともあるので油断してました(^^;
「USB」接続のバッテリーがあればもう少し走れたんですが、その手持ちはなく「勝鬨橋」から最寄りの「築地駅」へと移動。
そこから輪行して終了となりました。
でもまぁ、橋はすべて巡れたのでよしということで??


表紙の写真は、「佃島」の北端から眺めた「永代橋」(えいたいばし)です。
この場所は階段状の「テラス」になっていて、眺めもいいしなかなか気持ちのいい場所。
これは一番下から撮ってますが、橋と「スカイツリー」との組み合わせには最適だと思います。


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隅田川の河口付近へ・・・
by sampo_katze | 2013-07-15 20:50 | with Brompton | Comments(0)
隅田川左岸5・両国から越中島へ
隅田川左岸に沿って走ろう!編・第5回


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「水上をうねる高速道路」


「旧綾瀬川」との合流点から下流はほぼ「隅田川」沿いの道を走ってくることができました。
ですが「両国橋」から南へは道はあるものの、途中で行き止まりになってしまいます。
これは「竪川」(たてかわ)という「旧中川」から西へと流れる川との合流点があるため。
行き止まりから東へと抜ける道があればよかったんですが、残念ながらなし。
仕方ないので元来た道を再び通って「両国橋」まで戻り、迂回していくことにしました。
ここに限ったことではないんですが、行き止まりになっているところは「この先行き止まり」という表示がほしいところです(^^;


表紙の写真は、その行き止まり付近の様子です。
ここは川沿いに南北に走る「首都高速6号向島線」と東から伸びる「同7号小松川線」が合流・分岐する「両国JCT」があるところ。
川の上を高架がカーブを描く様子はなかなか圧巻です。

地図を見るとこの先「箱崎JCT」から「江戸橋JCT」にかけて「ひの字」のような形でつながっているんですね。
その「ひの字」の底辺部分に「箱崎JCT」があり、3方向から合流するので渋滞の温床になっているとか。
下から見る分にはなかなかカッコイイんですけどね~。


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隅田川の下流域を行く・・・
by sampo_katze | 2013-07-13 20:30 | with Brompton | Comments(0)
隅田川左岸4・言問橋から両国橋へ
隅田川左岸に沿って走ろう!編・第4回


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「浅草エリアの入口」


「Brompton」「桜橋」を訪れるのは今回が初。
で、この橋を過ぎるともうすぐ「浅草」なんだな~と感じます。

改めて調べてみると「桜橋」のすぐ南の地名は「浅草7丁目」
おぉ、名実ともに(という言い方は少しおかしいですが)「浅草」エリアに入っていたんですね。
今までは感覚的なものでしかなかったんですが。

さて、「東武スカイツリーライン」の線路をはさんで南北に2本の橋があります。
南にあるのが「浅草駅」「隅田川ライン」乗り場近くで「スカイツリー」が見えることからよく知られている「吾妻橋」(あづまばし)、
北にあるのが「言問橋」(ことといばし)です。
「吾妻橋」は赤い橋で、場所柄もあっていつも観光客でにぎわっている感じ。
これに対し「言問橋」は水色の橋で、「浅草駅」の正面口とは反対側にあるからか人は少ないです。
かく言うわたしもかつてはまったく来たことがなかったんですが(^^;

3年前の2010年6月12日に「長太郎」さん&「TETSU」の3人で初走行したとき、
当時仮設だった「隅田川ライン」乗り場からこちらに来たのが最初でした。
そのときはまだ建設途中だった「スカイツリー」が橋の延長上に見えて、ここはなかなかいい場所だ!と認識。
それ以降、「浅草駅」から輪行する前にこの橋の西詰に立ち寄ることが多くなりましたね。
まぁ、今でも相変わらず人は少なめですが。


表紙の写真は、「桜橋」のたもとから眺めた「言問橋」です。
そういえば向こうの右岸側は何度か走ってますが、そのときもこうして橋の外観を撮ったことがなかったな~。

言問橋@Wiki
※Wikiのリンクがある橋は「外部リンク」に橋のデータや「架橋写真」を掲載したサイトが紹介されています。
 ただし、後述の「両国橋」は除きます。

「言問橋」+「スカイツリー」の初撮りのときの様子はこちら
2010年6月20日の記事 2本目のタワーへ


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川が見えないルートへ・・・
by sampo_katze | 2013-07-11 21:05 | with Brompton | Comments(0)
隅田川左岸3・足立区から墨田区へ
隅田川左岸に沿って走ろう!編・第3回


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「墨田区で最初に架かる橋」


「足立区」エリアの後半からです。
「小台橋」(おだいばし)からは「隅田川」沿いを走れる道がありませんが、すぐ近くを進むことができます。
ですがその次に架かる「尾竹橋」(おたけばし)から先は適当な道がないため、川から離れた「墨堤通り」(ぼくてい)を進むことにしました。
途中「松尾芭蕉」「奥の細道」の出発点とした「千住大橋」「足立市場」にちょこっと立ち寄ったりもしまして。
そうそう「千住大橋」の北詰には「矢立初めの地」の碑が、「足立市場」の入口横には「奥の細道プチテラス」もありますよ。
で、「東武スカイツリーライン」「堀切駅」近くにある「旧綾瀬川」との合流点でようやく「隅田川」沿いに出られる道が!
「足立区」エリアの後半はちょっとさみしい行程でしたが、ここから先は快適な川沿いの道を楽しむことができそうです。


表紙の写真は、「旧綾瀬川」との合流点付近から「隅田川」下流方面を眺めたものです。
青いアーチ橋は「鐘ヶ淵」「南千住」とを結ぶ「水神大橋」で、1989年(平成元年)3月に架橋されたもの。
当初は「歩行者専用」でしたが、1996年(同8年)7月から車も通れるようになりました。
東詰は「首都高速6号向島線」「堤通IC」とのアプローチ道が接続されています。

この「水神大橋」と「東京スカイツリー」との組み合わせは基本ですね。
でも実は左岸側から見るのは今回が初めてだったりします。
これまでは反対の右岸側ばかり走っていましたからね。

水神大橋@Wiki


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墨田区へ・・・
by sampo_katze | 2013-07-09 21:00 | with Brompton | Comments(0)