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タイ出張2017での食事の続き
タイ出張2017のオフタイム編・第5回


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「直訳すると"おいしいコーナー"」


今回は「タイ」出張2017での食事の続きです。
海に近い、というより海沿いという土地柄もあってかシーフード系が多かったですね。
また今回は宿からの移動時間もちょっと長かったこともあって、1度宿に戻って荷物を置き再び出かけるというパターンに。
前回は帰りにそのまま食事へと向かっていたんですけどね。
いずれも夕方には仕事が片付いていたのでよかったですが。


表紙の写真は、宿のある区画へとつながる道の角にある看板です。
ピンクの三角に緑の文字と、その下にある7色の文字が夜道では目立ちます。
上の文字は左から2文字で「コーナー」、残りの4文字で「おいしい」を意味しているとのこと。
確かにこの先には食事ができるお店が集まっていましたね。


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食事の満足度は高い・・・
by sampo_katze | 2017-05-30 21:00 | 海外 | Comments(0)
タイ出張2017での食事
タイ出張2017のオフタイム編・第4回


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「カオス状態の電線!」


仕事かプライベートかに関わらず、出かけたときに楽しみになるのは食事。
「腹が減っては~」ということわざもあるくらいですから。
しかもただお腹を満たすだけではなく、おいしいものがいただけたらもう最高!
テンション上がって、出張なら仕事がはかどること間違いなし!?
初めての土地、まして海外だと不安な点もなくはないでしょうけど今回は2度目。
地域もちがいますけど楽しみな方が上回ってます(^^)


表紙の写真は、とある日の帰り道に立ち寄った「コンビニ」の前で撮った電線です。
上の方は整然と並んでいますが、下の方はゴチャゴチャしていて・・・・・。
なんだか目を引いたのでつい撮ってしまいました。
でもこれはまだマシなほう。
車中からはこんなので大丈夫?と心配になってしまうような混線ぶりを目の当たりにしましたので(^^;
信号待ちの間に撮れたらいいな~と思いながらも、結局撮れずじまいでしたが。


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まずは昼ご飯から・・・
by sampo_katze | 2017-05-28 21:00 | 海外 | Comments(0)
タイ・シーラチャでの宿
タイ出張2017のオフタイム編・第3回


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「スワンナプーム国際空港の定番待合スポット」


「バンコク」「スワンナプーム国際空港」には定刻より20分ほど早く到着。
時間的な余裕ができるので早く着く分にはとてもありがたいです。
また海外旅行&出張で必要となる「出入国カード」も事前に書き込み済み。
最近はネットで書き込み例が紹介されているのでいいですね。
慣れていないのでどうやって書いたらいいのか戸惑うので・・・・・(^^;

さて無事「入国審査」を通り、預けておいた荷物も受け取りました。
あとは現地の代理店の方と合流するだけです。
前回は空港から北東方面の内陸に行きましたが、今回の宿は南東の「シーラチャ」というところにあります。
「タイランド湾」の最奥東側に位置している海に近い地域。
もっとも仕事で行くので海でも山でもあまり関係ありませんけどね(笑)


表紙の写真は、天井に掲げられた「Meeting Point」の看板です。
中心の点へ四方向から矢印が向かっていて、「ここに集まる」という意味が込められているのがわかります。
「税関」を出て通路を右へと道なりに進むとありますが、出る場所によってはちょっと歩きますね。
また建物の中は「禁煙」です。
なのでタバコを吸われる方は外に吸える場所があるようなのでそちらにどうぞ。
同行した営業担当の方はさすがにご存じでしたね。


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宿までは約2時間ほど・・・
by sampo_katze | 2017-05-26 21:00 | 海外 | Comments(0)
バンコク・スワンナプーム国際空港へ
タイ出張2017のオフタイム編・第2回


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「離陸直前!」


62番スポットの待合スペースで営業担当と無事合流し、搭乗を待ちます。
搭乗時刻は13:10で、出発はその20分後の13:30。
搭乗はとてもスムーズに進んで定刻13:30ぴったりにスポットを離れました。
目的地「バンコク」「スワンナプーム国際空港」への到着予定時刻は現地時間の18:50。
時差は2時間なので移動時間は7時間20分です。


表紙の写真は、離陸直前(13:48)に撮影した外の様子です。
右奥に「ANA」の格納庫が見えるので「A滑走路」の南側から出発のようです。
すぐ後ろには次の離陸機である「Jetstar」機の姿が見えました。


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昼便はやっぱり窓側がいい・・・
by sampo_katze | 2017-05-24 21:00 | 海外 | Comments(0)
2年半ぶりのタイ訪問
タイ出張2017のオフタイム編・第1回


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「フィンエアー唯一のA340(だったらしい)」


1月29日(日)から1週間ほど、「タイ」へ出張がありました。
海外への出張は昨年4月の「中国」以来。
「タイ」へ行くのは2014年10月以来で約2年半ぶり2回目です。
前回は空路は単独移動で現地で代理店の方と合流するパターンでしたが、今回は営業担当と同行。
心強いです(^^)

とはいえ、国内移動とちがって飛行機の乗り遅れは大問題。
なので午後一初の便でしたが「成田空港」のほど近くで前泊しました。
必然と荷物も多くなるのでできるだけ余裕があった方がいいですし。

で、空港には10時過ぎに到着。
荷物を預けて身軽になってから「タイバーツ」に換金しましたが、搭乗時刻まであと約2時間半もあります(^^;
そこでお約束の「展望デッキ」へと向かうことにしました。


表紙の写真は、南側にある「展望デッキ」からとらえた「JAL」機と「フィンエアー」機です。
これを撮ろうと思ったのは「フィンエアー」機が「One World」カラーだったこと。
「サテライト」からの出発なのでかなり距離があります。
「デジ一」はもちろん「ニコワン」も持ってこなかったのでかなり苦しいですが。
機体に書かれた「レジナンバー」は当然読み取れるはずもありませんが、後でよく見るとエンジンは4発。
このことから「エアバスA340-300」「OH-LQE」らしいことが判明。
しかも「Fly Team」というサイトを見ると、この時点で「フィンエアー」唯一の「A340」だったようです。
そんなレアな機体だったとは!
さらにこの記事をアップする時点で「フィンエアー」公式サイトの機材に「A340」の記載はなし!
ということは退役してしまったんでしょうか?


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第2ターミナルをブラブラと・・・
by sampo_katze | 2017-05-22 21:00 | 海外 | Comments(0)
写真が新書の挿絵?になりました!
Intermission


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「"医学的知識"にちょっと触れてみる」


先月の4月30日に発売となった新書の挿絵?に、当方の写真が掲載されました。
その本は「扶桑社」カラダはすごい! モーツァルトとレクター博士の医学講座というもの。
著者は医師で作家の「久坂部 羊」さんです。

帯に「ミステリアスな医療の世界へ」とあるので構えてしまうかもしれません。
でもわかりやすく書かれているので大丈夫ですよ(^^)


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by sampo_katze | 2017-05-20 21:00 | 季節ものなど
海の楽園のゾーンとシャークホールのシロワニ
2017年初撮り in しながわ水族館編・最終回


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「南国の海の縮図」


「しながわ水族館」最後のエリアです。
「海の楽園」「企画展示」、そして「シャークホール」と続きます。
まずは「海の楽園」の水槽を見ていきましょう。

「海の楽園
 北緯30度から南緯30度の間には、熱帯・亜熱帯の海が広がっています。
 この海域には、北赤道海流・南赤道海流・赤道反流などの暖流が流れ、これら暖流の影響で、
 水温が25~30℃と一年中暖かい環境になっています。
 水の透明度も良く、コバルトブルーの輝きを放ちます。水深50~100m位の深さでも太陽光線が海底まで充分に降り注ぎ、
 色とりどりのサンゴの仲間が成育しています。栄養にも富んでいて、餌も豊富にあるため、様々な生物に出会える場所です。
 ここは、もっとも美しく、最も多様な命の宝庫。まさに、「楽園」の名にふさわしい海域なのです。」
※説明板より引用、以下同じ


表紙の写真は、「海の楽園」の水槽のほぼ全景です。
小さな水槽ながらも色とりどりの魚たちが泳ぎ回っています。
先の「海の宝石箱」ほどではありませんが、なかなか華やかな感じですね。


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潜ってみたい楽園の海・・・
by sampo_katze | 2017-05-18 21:00 | 水族館 | Comments(0)
珍しい魚たちのゾーン
2017年初撮り in しながわ水族館編・第6回


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「めでたい紅白のエビ!」


照明の少ない「世界の大河から」のゾーンを抜けて、明るい「珍しい魚たち」のゾーンへ。
通路の両側に比較的小型の水槽が並びます。
どちらから見てもOKですが、一通り見たらまた戻る必要があるんですよね。
なのでわたしはほかのお客さんの状況を見ながら、右を見たり左を見たりと移動します。
ちょっと大変ですけど、その方が効率がいいので。


表紙の写真は、小型のエビの「シロボシアカモエビ」です。
体全体は赤で小さな白い斑点が入り、「歩脚」「触角」は白く鮮やかなコントラスト。
なんだかおめでたい雰囲気ですね。

「和名 シロボシアカモエビ
 分類 十脚目モエビ科ヒゲナガモエビ属
 英名 White-socks shrimp
 学名 Lysmata debelius
 飼育水温 25~27 ℃
 棲息環境 サンゴ礁域、水深20m前後のサンゴ礁斜面や水路斜面にある岩礁の岩穴などに生息しています。
 食性 魚の体表についた寄生虫など
 産卵 不明
 全長 8cm
 生態など 体は鮮やかな赤色で複数の白色点があります。赤い体によく映える白い脚を持っているため、
      ホワイトソックスともよばれます。ウツボなどほかの魚の体表についた寄生虫を食べ掃除することから、
      クリーナーシュリンプとしても有名です。」

※説明帳より引用、以下同じ


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形態もすむところもいろいろ・・・
by sampo_katze | 2017-05-16 21:00 | 水族館 | Comments(0)
世界の大河からのゾーン
2017年初撮り in しながわ水族館編・第5回


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「アマゾン川の守り神?」


「大海原へのいざない」ゾーンの「トンネル水槽」を抜けて先に進みます。
途中、「冷たい海の魚たち」「海の宝石箱」のゾーンがありますが今回はスルー。
「海の宝石箱」は見た目にも華やかで楽しいんですけどね。
こんなに撮るのが大変だったかな~と思うくらい、ついていけませんでした。
衰えたのかなぁ(^^;

そしてその先にある「世界の大河から」ゾーンへ。
ここには淡水域に生息する大型魚がゆったりと泳ぎ回ります。
ただここは「トンネル水槽」よりも暗いんじゃない?というほど暗く、撮影には条件が厳しい!
たまに日が差すように明るくなるので、そこを狙っていきました。

「世界の大河から
 はるか彼方の山々に降った雨は、やがて一つになり、あらゆる生物を優しく包み、時には激しく拒む大河になります。
 この水槽に展示されているおおきな魚たちは、世界中の大河、湖から集められたもので、
 彼らを育んだ自然のスケールの大きさを感じさせてくれます。
 また水槽では光・スコール・霧を使って、熱帯雨林の一日の情景を演出しています。
 フィーディングタイム:毎週火・木・土曜日、15:10から
 水温:24.0℃ / 水量:22トン / 淡水」
※解説帳より引用、以下同じ


表紙の写真は、「世界の大河から」ゾーンでナレーションをしている・・・・・あれ?
その正体は何者なのか、ここには何度も来ているんですけどその素性は知りません(^^;


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世界の大型淡水魚が泳ぐ・・・
by sampo_katze | 2017-05-14 21:00 | 水族館 | Comments(0)
大海原へのいざないゾーン
2017年初撮り in しながわ水族館編・第4回


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「青いトンネル」


「東京湾に棲む生物たち」ゾーンまでは地上階ですが、次のゾーンからは地下階へと移ります。
階段とエレベータがあるのでどちらかお好きな方でどうぞ。
ちなみに階段の方は周囲の壁が鏡張りになっているので、何とも不思議な感覚になりますよ。

さて、地下階の最初は「大海原へのいざない」ゾーン。
水槽内に設けられた透明なトンネルを通り抜けていきます。
幅2mに高さ2.3m、長さは22mあるとのこと。
小さな種から大きな種まで様々な魚たちが泳ぎ回っているので楽しめますよ~。
大きな種が頭上を通過するときは迫力満点!


表紙の写真は、「大海原へのいざない」ゾーンの様子です。
左方向へと緩やかに曲がる通路が伸び、その上にかまぼこ状にくりぬかれた水槽が広がります。
ゾーン内は薄暗く、青白い光で包まれているので撮影はちょっと大変。
でも少し深く潜ると海の中はこんな雰囲気になるんでしょうね。
ちょうどお客さんがいなくなるタイミングだったのでちょっとした貸し切り気分になれました。



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すべてが青に染まる・・・
by sampo_katze | 2017-05-12 21:00 | 水族館 | Comments(0)