1コマ写真@草津出張・その12e
「ペンギンを下から見上げる」
「水族館」にはつきものの
「鳥類」。
それは
「ペンギン」といっていいでしょう。
「京都水族館」には
「アフリカ大陸」南部沿岸に生息する
「ケープペンギン」がいます。
「ペンギン」のエリアの周囲はスロープになっていて、目線が足下から徐々に上がっていく構造になっています。
エリアを入ってスロープを上がり始めるところで上を向いてみましょう。
運が良ければ頭上にたたずむ「ケープペンギン」の姿を見ることができますよ。
それにしても、こうして真下から足の裏なども見えるような展示方法はほかでは見たことがないような?
あと、彼らの気分次第?ではこのような姿が見られないこともあるのでご注意を(^^;
D700+24-120mmF4G/VR