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千葉の小江戸・佐原
霞ヶ浦自転車道と水郷・佐原の町ポタリング編・最終回


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「築180年」


「お江戸見たけりゃ佐原へござれ、佐原本町江戸まさり」

「利根川水運」で栄えた「佐原」の様子を表した唄です。
かつての物流は船が重要な役割を果していました。
日本は山が多いため、大量輸送を行うには陸路は不向きですからね。
ただ北から「江戸」へ向かうには「房総半島」沖を迂回する必要があり、途中の「犬吠埼」「野島崎」沖など難所もありました。

でも「利根川東遷事業」により「利根川」から「江戸川」を経由するルートができると、
距離の短さと安全性の高さが歓迎され、多くの船が利用するようになりました。
流域には多くの「河岸」が作られましたが、「佐原」もその1つです。
ここは内陸部に入ってすぐのところということもあってか、先の唄にもあるように大きく発展したんですね。

さて「佐原」では古くから「香取神宮」が鎮座していて、その祭典の時に使われる土器を収めていました。
その土器のことを「浅原」(さわら)と呼んでいたことが地名の由来となったようです。
字面を見ると「さわら」ではなく「さはら」と読んでしまいそうですけどね。


表紙の写真は、市街で最古参の建物を持つ「いかだ焼本舗 正上」です。
後の説明にもあるとおり元は「醤油」を作っていましたが、昭和30年代からは「佃煮」なども取り扱っています。


「いかだ焼本舗 正上(ショージョー)  県指定有形文化財
 切り妻平入造り
 天保3年(1833) 築
 寛政12年5月(1800) 創業
 初代は下総国銚子より当地に根をおろす。
 2代目までは油庄として食料油の製造販売をしていたが、3代目より醤油醸造業を営み名称も「正上」を改めた。
 9代目より食品製造業も営み現在にいたる。」

※説明板より引用、以下同じ


香取市観光公式サイト 香取を旅する
佐原 まちあるき
いかだ焼本舗 正上


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小野川沿いにぶらり・・・
by sampo_katze | 2012-05-30 23:10 | with Brompton | Comments(0)
道の駅・川の駅さわら
霞ヶ浦自転車道と水郷・佐原の町ポタリング編・第4回


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「香取市役所庁舎」


「佐原」の町を訪ねるのは今回で2回目です。
初回は「Coolpix5000」を導入して約半年の2002年6月9日のことなので、なんと10年も前のこと!
ちょうど「あやめ」が見頃の時期で、梅雨の中休みだったように思います。
天気も今回と同じように、予報では晴れだったものの朝は曇りがちで昼頃から晴れてきました。
そして「佐原」の町を一通りめぐった後は「JR鹿島線」に乗って「潮来駅」(いたこ)へ。
川の景色やちょうど開かれていた「あやめ祭り」を見て回りました。
今回もそのまま「霞ヶ浦自転車道」を通って「潮来」方面へも足を延ばしてみたかったんですが、時間の関係で断念しました(^^;
ちなみに「佐原市」は2006年(平成18年)3月27日に近隣の3つの町と合併し、「香取市」へと名称が変わっています。

さて「利根川」を渡って「香取市」に入りましたが、これからどうしよう?
左ひざが痛むようならとっとと「佐原駅」から輪行で帰ってしまおうかと思ったんですが(^^;
とりあえず「Brompton」をこぐには支障はなさそうで、軽めのギアにすればさらに安心。
ということで、もう少し寄り道をすべく「道の駅 さわら」へと向かうことにしました。
川沿いに行くとラクなんですが、「北利根橋」から300mほど進んだところでまたも工事中。
あまり取りあげられませんがこの辺りも「東日本大震災」の影響が大きかったんですね。


表紙の写真は、「佐原駅」の北約1kmのところにある「香取市役所」です。
1996年(平成8年)11月に「佐原市役所」として開庁した建物だそう。
シンプルな箱型の中段にガラス張りのドームがついているのが特徴ですね。


香取市観光公式サイト 香取を旅する


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利根川沿いの、道と川の駅へ・・・
by sampo_katze | 2012-05-28 22:35 | with Brompton | Comments(0)
霞ヶ浦の東へ
霞ヶ浦自転車道と水郷・佐原の町ポタリング編・第3回


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「水上都市?」


「霞ヶ浦大橋」を背にして湖岸の道を東へと進みます。
風はあいかわらずの向かい風で、比較的弱いとはいえ足の回転はにぶり気味。
おまけにスタートから引き続きの曇り空で、気分までちょっとどんよりしてきそうな感じです。

進まない原因はもう1つ、長いブランクでしょうね。
何しろこの日が4月28日で、その前走ったのが「渡良瀬遊水地ポタ」の2月18日。
なんと2ヵ月半近くも走ってなかったんですから!
そりゃあ足の回転がにぶるのは当たり前ですよね~。
さらに「霞ヶ浦ふれあいセンター」を出てから逆方向に走るという大ポカをやらかしているのもありますが(^^;


表紙の写真は、湖面に浮かぶ小屋群です。
「土浦駅」をスタートしてから「霞ヶ浦大橋」までの区間では沿岸から木道が通じていましたが、ここのはつながってないみたい?
沿道の所々に小さな港というか船だまりがあったので、漁師が船で渡っていくんでしょうね。
でもその小屋がどんなことに使われているのかはよくわかりません。
養殖のエリアとかになってるのかな?


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行方バーガーを食す・・・
by sampo_katze | 2012-05-26 13:20 | with Brompton | Comments(0)
霞ヶ浦の西エリア
霞ヶ浦自転車道と水郷・佐原の町ポタリング編・第2回


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「水族館ゲートとトイレ」


今回訪ねた「霞ヶ浦」「茨城県」の南東部と「千葉県」の北東部にまたがる日本で2番目に大きい湖です。
「霞ヶ浦」というと1つの湖のことだと思っていたんですが、これは狭い意味でのもの。
広い意味だとここは「西浦」という名前で、これに東の「北浦」と南の「外浪逆浦」(そのな さかうら)、
さらに「北利根川」「鰐川」「常陸川」の3本の川をまとめて「霞ヶ浦」というんだそう。
3つの浦と3本の川のユニットなんですね(^^;

確かに「霞ヶ浦自転車道」を通っていると道沿いの標識にも「西浦」という文字が書かれていました。
最初は何の意味なんだろう?って思ってたんですが。
でもこの記事ではより一般的な狭い意味での「霞ヶ浦」を使用することにします。
「自転車道」の名前もこちらに準じてるようですからね。

さて、スタートの「土浦駅」から約20kmほど走り、「霞ヶ浦大橋」まで数kmのところまで来ました。
ここは「霞ヶ浦」の名勝の1つ「歩崎」(あゆみざき)というところです。
周辺には地名の由来となった「歩崎観音」が祀られている「長禅寺」があり、
境内の近くには展望台があって「霞ヶ浦」の美しい眺望を楽しむことができるようです。
ほかにも外観が城になっている「郷土資料館」「民家園」などがあります。
面白そうだったんですが、湖岸からそちら方面へは上り坂になっていたので今回はパスしました(笑)


表紙の写真は、「歩崎」にある「かすみがうら市水族館」の入口です。
もっとも入口とは書いてありますが、トイレ兼用のゲートといった感じですね(^^;
ここの向かいは駐車場になっていて、湖岸側には「直売所」もあります。


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名勝地なのにあいにくの曇り・・・
by sampo_katze | 2012-05-24 20:10 | with Brompton | Comments(0)
霞ヶ浦自転車道への道
霞ヶ浦自転車道と水郷・佐原の町ポタリング編・第1回


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「分岐点」


連休初日の4月28日(土)。
この日は「土浦」から「霞ヶ浦自転車道」を経由して「水郷」の町として知られる「千葉県」「佐原」(さわら)まで走りました。

コースは雑誌「自転車人」に掲載されていたものを参考にしています。
記事では「JR常磐線」「土浦駅」を起点とし、「霞ヶ浦」の左岸(北側)を経由して南端へ。
そこから東へ進路を変え「鹿島神宮」を通って海へと向かうルートでした。
帰りは「JR鹿島線」「鹿島神宮駅」から輪行となるのですが、列車の本数が少なく
特に15:16の次が16:41となるなど、タイミングを間違えると相当長い待ち時間を過ごさなくてはならないことも。
その点「佐原駅」なら列車の本数は少ないものの30分間隔で出る時間もあり、またトータルの距離もやや短くできます。
久しぶりのランなので、少しでも短い方がいいかな~という思いもありまして(^^;

「土浦」へは「上野」から1時間おきに「特急フレッシュひたち」が、7時と8時には「スーパーひたち」が出ています。
所要時間は約50分で、「自由席特急券」も900円と比較的安いです。
でもわたしは「北千住」で乗換えなので「普通列車」を利用しました。
予報では天気は晴れでしたが、車窓はいつまで経っても曇り空。
ちょっと心配になってきました・・・・・(^^;


表紙の写真は、「土浦駅東口」の前を走る道を左に400mほど進んだところの交差点です。
この交差点を左に曲がると「常磐線」の線路下をくぐった先の右手に「つくばりんりんロード」の入口が、
右に曲がると「土浦港」があります。
「霞ヶ浦自転車道」へは道なりにこのまま直進していきます。
背景の建物は「霞ヶ浦観光ホテル」です。
でもなぜかスペルが「Kanko」ではなく「Canko」なんですよね(^^;



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あいにくの曇り空の下で・・・
by sampo_katze | 2012-05-22 21:00 | with Brompton | Comments(0)
整備中のB-787!
羽田空港で飛行機&ANA機体工場見学編・最終回


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「新しい翼・準備中!」


2011年9月28日、新しい翼が「羽田空港」に到着しました。
その名は「ボーイング B787」、愛称は「Dreamliner」(ドリームライナー)です。
今回お世話になった「ANA」では「ローンチカスタマー」として世界に先駆けてこの機種を導入、
同年11月1日から「羽田」~「岡山、「広島」間に就航しました。
また、今年1月14日には「羽田」~「北京」間で初の国際線営業運航を開始しました。
「JAL」機も4月22日から「成田」~「ボストン」間でデビューを果たしています。

さて、見学の前の時間つぶしに「羽田空港」で撮影していたときにこの2号機(JA802A)に出会えました。
2機ある特別塗装のうちの1機でしたが、見られるとは思わずテンションが上がりました。
同時に見学のときにも見られればいいけど、そんなラッキーが続くわけはないよね~とも。
でもまさかここでも見られるなんて思いもしませんでした。


表紙の写真は、「B787」のサイドビューです。
といっても整備中ということで、機体の周囲にはご覧の通りやぐらが組まれていて全身を見ることはできませんでしたが。
ちなみに左に写っているのは案内していただいたスタッフです。
ヘルメットもハンドマイクも青いですね。


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最新機の"最新版"が目の前に・・・
by sampo_katze | 2012-05-20 23:30 | 飛行機 | Comments(0)
飛行機格納庫は超巨大広間!
羽田空港で飛行機&ANA機体工場見学編・第6回


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「飛行機が小さく見えます」


「ANA機体工場見学」の中編。
「座学」の後はいよいよ「格納庫」へ移動です。

工場に入るので「講堂」を出たところで全員「ヘルメット」をかぶります。
色は「ANA」のコーポレートカラーに近いやや明るめの青なんですが、この色が「タモリ倶楽部」の番組公式ヘルメットの色そっくり!
思わず笑ってしまいました(^^;

さてエレベータで3階に上がり「コンポーネントメンテナンスビル」から向かいにある「機体メンテナンスセンター」へ。
人数が多いので3つのグループに分かれて順番に移動です。
事務エリアを抜け、「格納庫」へつながる扉を抜けると・・・・・!


表紙の写真は、「格納庫」3階(第3層)から見た内部の様子です。
ここは1993年に建てられたもので間口230m、奥行100m、高さは最大で42m、面積は23,000㎡もあります。
この広さは「東京ドーム」のグラウンドの約1.8倍に相当するんだそう。
驚いたことにはこの空間には扉部分も含めて柱がありません!
大きな飛行機が出入りするためのものなんでしょうが、これだけの広い空間を柱なしで実現するってすごいですよね。
このときは正面に「エアバス A320-200」、左に「ボーイング B747-400D」の2機が駐機していましたが
キャパとしては最大で7機まで格納できるんだそう。
ちなみにこの「A320-300」は全長37.6m、全幅34.1m、全高11.8m、座席数は166の比較的小型の機体です。


※本編で掲載している写真はすべて「ANA」より掲載許可を頂いています。


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飛行機に最接近・・・
by sampo_katze | 2012-05-18 21:00 | 飛行機 | Comments(0)
ANA機体メンテナンスセンターへ
羽田空港で飛行機&ANA機体工場見学編・第5回


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「DC-3のエンジン」


後半は「ANA機体工場見学」です。
その集合場所は「羽田空港新整備場エリア」の南端に位置する「ANAコンポーネントメンテナンスビル」
アクセスは「東京モノレール」「新整備場駅」から徒歩約15分です。
場所は こちら @GoogleMap

周辺は空港関連施設しかないためか、「コンビニ」などの類は一切ありません。
道中には「自動販売機」すらなかったような?
また駅前には「タクシー」も1台もなく、「バス」は関係者用で一般は乗ることができないようでした。
まぁその名が示すとおりの場所ですから、関係者以外が降り立つことはまずないんですけどね(^^;

そんな場所にもかかわらず、かつてここまで「Brompton」で来た(迷い込んだ?)ことがありました。
2年前の2010年4月10日、折りしも「東京モノレール」の「国際線ビル駅」への線路切り替えの日でした。

そのときの様子はこちら。
2010年5月3日の記事 間近で離陸


さて、「新整備場駅」から小雨の中を歩いてビルの前に到着。
入口前に立つ警備員の方がにこやかに出迎えてくれました。
ここで予約時に送られてくる「入館証」を提示すると中へと通してくれます。
複数で来られるときは事前に参加メンバーが集まってからのほうがいいでしょうね。
ただし、待ち合わせは「新整備場駅」は避けましょう。
本当に何もありませんから!(笑)


表紙の写真は、入口すぐ左に展示されているのエンジンです。
2002年2月に航空機エンジン製造メーカーの「PRATT & WHITNEY」(プラット&ホイットニー)社から
「Partnership50周年記念」(=適した訳が浮かばずすみません)として贈られたもののようです。

※本編で掲載している写真は「ANA」より掲載許可を頂いています。
 ただし「羽田空港」で撮影した10枚目は除きます。


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待ち時間はロビーで・・・
by sampo_katze | 2012-05-16 20:55 | 飛行機 | Comments(0)
ANA・SFJ・SKY・SNJ
羽田空港で飛行機&ANA機体工場見学編・第4回


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「左、右、左」


「羽田空港国内線第1旅客ターミナル」の展望デッキからの眺めは今回で最後です。
こちらのターミナルは「JAL」「スカイマーク」(SKY)、「スターフライヤー」(SFJ、北九州・福岡行き)が発着しますが、
大半が「JAL」機ですので、ほかの航空各社の飛行機がどうしても少なくなります。
「第2ターミナル」を発着する「ANA」機などは「A滑走路」に着陸する様子しか見られませんからね。
なので、今回は「JAL」機以外の国内線飛行機をまとめました。

ところで「第1ターミナル」の南側から撮影したのですが、転落防止の柵が細めのワイヤーになっていました。
これは正直ありがたかったです。
「第2ターミナル」は金網にレンズが通る穴が開けられていますが、慣れてないためかカメラを動かすのに苦労するので(^^;

今後は「Brompton」「城南島海浜公園」とか「浮島町公園」にも行ってみたいところです。
特に後者はまだ行ったことがないですし、周囲の工場もちょっと楽しそうですし。


表紙の写真は、「SFJ」と「ANA」の3機並びです。
手前から「SFJ」の「エアバス A320-200」(JA01MC、2005年12月)、
「ANA」の「ボーイング B767-300」(JA8368、1990年10月)、
同じく「ANA」の「B787-8」(JA806A、2012年3月)の順。


機体情報などは「航空ファン・飛行機利用者のためのサイト FlyTeamを参考にさせていただきました。


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実は1社足りない・・・
by sampo_katze | 2012-05-14 21:05 | 飛行機 | Comments(0)
昼の羽田の海外機
羽田空港で飛行機&ANA機体工場見学編・第3回


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「水色のジャンボ」


「羽田空港」は通称で、正式には「東京国際空港」という名称があります。
ですが離発着する飛行機は国内線が大多数を占める上、国際線は「千葉県成田市」にある「新東京国際空港」
通称「成田空港」が主流なので「羽田=国際」といわれてもいまいちピンときませんでした。
でも、2010年10月に新しい「国際線ターミナル」が完成。
「国際線」の飛行機の離発着が増えました。

もっとも昼間の便は「韓国」「台湾」「中国」行きに限られるため、
「東南アジア」「欧米」方面など早朝・深夜時間帯の飛行機は見ることができませんでしたが(^^;
それでも1時間という短い時間に6社もの飛行機が見られました。
国内線の豊富なバリエーションと合わせてなかなか楽しいひとときを過ごせましたよ~(^^)


表紙の写真は、「大韓航空」(Korean Air)の「ボーイング B747-400」(HL7402、1998年12月)です。
今回見ることができた唯一の「ジャンボ」でした。
「国内線」では現在「ANA」のみが運航していますが、時間帯合わなかったんですね。
ちなみに「大韓航空」は「B747-400」を40機保有していますが、このうち23機は貨物機です。


機体情報などは「航空ファン・飛行機利用者のためのサイト FlyTeamを参考にさせていただきました。
海外の航空会社・機材も網羅しているのにはオドロキ!


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東アジアの飛行機・・・
by sampo_katze | 2012-05-12 21:30 | 飛行機 | Comments(0)